自宅にすし職人を呼んでみた。

自宅のカウンターキッチンを使ってリアルおすし屋さんごっこをしてみよう。
ということで、すし職人さんを自宅に呼ぶことにしました。
たまにやりたい贅沢ごとの一つです。
妻への日頃の感謝の気持ちや子供達への
一つの体験プレゼントとして。
お箸やお箸置き、お取り皿などはこちらでセット。
子供が騒いでも怒られないのが自宅ずし。


様々なお魚が準備されています。


アナゴに生サバ、サンマにコハダ、カジキ。

ホッキ貝、アオリイカ、車海老。

茹でたてを握ってくれるのか? 活きた車海老には竹串が添えられています。

ハガツオとマアジ。

金目鯛や酢飯が見えます。
ラインナップ的にもかなり期待ができる内容です。

こんな家のキッチンも、片付けすればそれっぽくすし屋になるもんですね。


時間になりましたので、
いよいよ、すし職人さんにお越しいただきました。


普段から魚を良く見ている子供たちも
この時はさすがに歓声があがりました。

子供たちも好きなものを目の前で注文して握ってもらっています。




なんだか見たことのあるすし職人さんです。
酢飯屋の岡田大介さんですね。
自作自演オツ。






